2011年7月29日金曜日

ステンドグラスの引き戸



やっと増築部分が出来上がり生活用具の引越しもなんとか運び込んだ。
今迄とまったく違ってしまったので何をどこにしまうのか考えながらの引越しで
引越しに慣れていない私はものすごいストレスの塊になってしまった。
その上やたらに家具など置きたくない主人と棚がなければ物が散乱すると考えている
私とでは意見が合うはずもなく一日一回は喧嘩している。
ホントは私だって和やかに新築の喜びを分かち合いたのに。

ところで建具を選ぶ際、工務店さんが持ってきてくれたカタログは
木の扉が満載されていたものであった。
お洒落な建具がたくさんあって一目で気に入ってしまった扉がこれでした。

これは一本のレールの上に並んでいて右側の戸袋にこのまま収納が
出来ます。そして二枚の扉の接触する部分はマグネットがはめ込んであって
引き出すときは一緒に出てくるようになっています。
まあ、私たちにはちょっとどころか全く似合わない引き戸ではあるけれど
この引き戸が少しは引き立つような掃除の行き届いたお部屋を
保たなくてはいけないなあ・・・・と思っているのである。

2011年7月14日木曜日


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ウッドデッキができました。を参照しているブログ:

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Charan Tateshina
ウッドデッキ、いいですね!
材質がまたいいですね。
見た感じは木、そのものなのに、手入れが要らないなんて夢みたいです。
我が家のベランダは去年夫と二人で塗装しました。でもランディが走り回るのでもう剥げてきている部分が・・・。
家を建てる時は大きな単位でお金が出て行きますから、金額にマヒしてしまう傾向がありますね。そしてどんどん予算オーバーですよね(笑)
でも出来上がりが楽しみです♪

dorin
charanさん、おはようございます。charanさんのお宅の
ウッドデッキは広くて材質も木で
出来ていて、本当の別荘地のウッドデッキですね。やはり雰囲気は我が家とは大分違います~。巷では今はウッドデッキが流行のようです。夜になったらビールを飲みながら夕涼みですね♪

take
ウッドデッキといえば高原ロッジの爽やかさや涼しさを連想します.以前,ラティスという部品を使って,マンションのベランダをウッドデッキ風にアレンジしていましたが,消防法や管理規定に抵触するようです.とはいえ無味なコンクリートにくらべ木の感触はやはりいいものです.dorinさん宅の完成が待たれますね. take

dorin
takeさんお久しぶりです。
ウッドデッキは猛暑でも夕方になると涼しくなってきます。
まだ家も完成していないのにさっそくウッドデッキで仲間を呼んでビアガーデンをやってしまいました~。

2011年7月10日日曜日


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煙突ができたを参照しているブログ:

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Charan Tateshina
着々と進んでいますね。薪ストーブ楽しみですね。
この暑さでは職人さんも大変でしょう~
家を建てるということは嬉しさ楽しみがありますが、心身ともに疲れますよね。でも出来上がったらそんな疲れも吹き飛んでしまいますから、もう少しの辛抱ですね。

dorin
charanさんも蓼科へお引越しの時は大変でしたでしょうね。住まいが変わるというのはホント疲れます~。時々「前の家のままで良かった」なんて思ったりして・・・でもcharanさんの言うとおりもう少し辛抱します~。

2011年7月4日月曜日

銀座百点


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銀座百点を参照しているブログ:

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Charan Tateshina
dorinさん、とても懐かしいです!三笠会館も銀座百点も!
三笠会館は独身時代友達とよく待ち合わせに使っていました。今はどうなっているのでしょう・・。
銀座百点も良く読んでいました。どちらもまだ健在というのが嬉しいですね。
charan

dorin
charanさんも独身時代銀座を闊歩したのですね。今も昔もあの当時のお店があるというのは銀座ならではなのかもしれませんね。もしかしたらcharanさんとどこかですれ違っていたかもしれませんね~。本当に懐かしいです。

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2011年6月30日木曜日


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うらしまたろうを参照しているブログ:

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Poran&Charan
確かに「うらしましまたろう」は奥の深い昔話ですね。大人なりに考えさせられます。
「昔話」の傑作の一つでしょうね。
        Poran

dorin
poranさん、読み聞かせボランティアを
することによって、日本の昔話も良いものが
たくさんあることに今になって気が付きました~。
孫にもやがて読んであげたいですね。

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2011年6月27日月曜日

不思議なツバメ

P1030369
今年も3月の下旬にツバメが飛来した。
我が家の家の周りをグルグル回って家の中にも入ってきた。
きっと去年我が家に巣を作った親かそこから巣立ちした子供達かだろう。
はるか何千キロの海の向こうの南の国から身一つで迷いもせず
またやってくるなんて本当に感動ものだ。
しかし今年は家の増改築で解体が始まったばかりで
去年巣を作った玄関も取り壊されてしまっていた。

何度もテラスの軒下にやってきては巣を作るそぶりも見せたが
やはり営巣するには少し環境が良くないようでとうとう
今年は我が家での子育てはあきらめたようだった。
毎日大工さんが出たり入ったりでとてもじゃないけど子育てなんか
できないのであろう。
近所の家では軒下に作ったツバメの巣からヒナたちが毎日餌をねだり
親は忙しそうに飛び回って何ともにぎやかだ。
我が家は今年はさみしいなあ・・と思っていた。

ところが信じられないことに・・・・
我が家の窓を開けておくと毎日毎日ツバメが居間の中に
飛び込んできて部屋の中をグルグル飛び回る。
私が歩こうが座ろうが全く気にせず天井近くをホバーリングしそのうち
エアコンの上にとまるのだ。
P1030335

やがて口に草やら泥をくわえてエアコンの上に積みだした。
なんと我が家の居間のエアコンの上に巣を作るつもりなのだ。
いくら我が家がツバメには協力的だってこれはあんまりだ!
このまま許しておけばエアコンの上にヒナが誕生し私たちはヒナを見上げながら
食事をするようになってしまう。
窓も閉めることが出来なくなってしまうし。
我が家って家の中も外と同じ環境なの?
よっぽど私たちは信頼されているのかしら?
考えれば考えるほどわからなくなってきた。

でもやはり家の中で子育てされては困るからいつも網戸を
閉めたりしてツバメが入ってこられないように気を付けていた。
しかし毎日毎日このツバメはやってきて窓の近くを飛び回り
少しでも窓を開けっ放しで油断するともう家の中に入ってしまうのであった。
私たちはこのツバメに「ピーちゃん」と名前を付けて
「ピーちゃん、お願いだからもう入ってこないで」などと話しかけていた。

私はふと考えた。
こんなこといくらなんでもあり得ない。
このツバメ私と主人に何か言いたいことがあるのかな?
もしかしてこれは先月死んでしまった愛犬「メリーちゃん」の生まれ変わりなのかな。
メリーちゃんの死が悲しくていまだに引きずっている私たちのところへ
ツバメになって会いに来たのかな?

そう気が付いたら合点がいくような気がした。
主人に「このツバメはきっとメリーよ!」と言ったら
主人は嬉しそうに「そうだったのか、メリーがツバメになって
帰ってきたのか、だったらこの部屋でツバメに子育てさせてやろう!」
・・・・・・
まったくとんでもないことを言い出す始末・・・
このツバメがメリーだなんて言わなければよかった。
そして今日もまた居間を飛び回り夕方どこかへ飛んで行ってしまった。
家の中で子育てはごめんだけれど明日もきっと来てねと思っている私である。


2011年6月9日木曜日

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読み聞かせボランティア「つるのおんがえし」を参照しているブログ:

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Elena
dorinさん、読み聞かせ素敵です。
自分の子どもだけでなく沢山の子どもさんに読んで差し上げれて素晴らしいですね〜♪
わたしも、子どもが寝る前とか読み聞かせしてましたが、今度はその本は孫に行く事になってます。ブロックなどは近くの子どもさんがいる所に差し上げましたが、本はとって置きたかったので、孫に渡せる事が幸せです。
いつか、遊びに行ったとき孫ちゃんに聞かせてあげようと思ってます。
Elena
dorinさん、お子様達大喜びですね〜
わたしも、子どもが寝る前とかに読み聞かせしてましたが、その本は、今度は孫ちゃんの所に行くようになってます。
取っていて良かったです。いつか、孫に聞かせてあげようと思います。これからも、頑張って読み聞かせされてくださいね〜♪
dorin
elenaさん、わが子に昔読んであげた絵本を
取っておいたことは本当に良かったと思っています。
今は地元の小学生に読んであげていますがやがて
孫の「芽衣」にも読んであげようと思っています。
今週また読み聞かせがあります。
「浦島太郎」を読むつもりです~・