2010年10月22日金曜日

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コメント

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take
dorinさんこんばんは.クラシ子の代役はオチアイ君でしたね.写真で見てみたいですね,若かりし頃の戦跡を.がむしゃらに弾いた頃の痕跡を愛器はしっかり残してくれていたのでしょう.私は昨夜,クラシ子の弦を緑から青に着替えさせました.ガラッと表情が変わりましたよ.ちゃきちゃき娘からしっとり娘への変身です.
dorin
takeさん、おはようございます。
そうです、オチアイ君を写真に載せないといけませんね。
40年も眠っていたのですから。
オチアイ君の絃を青に変えてみました。どんな感じになってくるかな?
これから隠し持っていた音を
出してきてくれることを期待しているのです。
Poran&Charan
とても参考になる良いお話です。
私はマンドリンは弾いたことがありませんが、クラシックギターでもほとんど同じように感じられます。
どんなギターでも気持ちを込めて丁寧に弾いてあげれば、そのギターの持つベストの音を出してくれるということだろうと思われますね。
     Poran 
dorin
poranさん、楽器には
一つ一つ個性があるのですね。
その個性を理解してあげて
丁寧に弾いてあげる。
どの楽器も同じ弾き方だった自分に反省。
恥ずかしいですが今頃やっとわかった次第です・・・
Elena
dorinさん、いいお話ですね!
素敵な先生ですわ〜
ついつい私達は新しい物に気持ちが移って、お世話になった古い物を忘れてしまう。
私も気を付けたいと思いました^^
楽器も生き物ですね♪
dorin
elenaさん、そうなのです!
楽器は生き物です。
弾く人の心を代弁してくれます。
可愛いと思わないで弾けば
それなりの音になるのです。
こんなことがわかっているようでわかっていなかったというのが正直なところでした。・・・

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