2009年10月1日木曜日

バトミントン

バトミントンをはじめてもう17~18年たちましたが、今でも地元の仲間と体力に合わせて週一で楽しんでいます。
こんなに楽しいスポーツはない!と私は思っているのです。
バトミントンってお正月の羽根つきのようなものなんでしょ、そんなの簡単。。と思って誘われるまま始めたのですが
とんでもない、こんなにハードで意地悪で楽しいスポーツはない!と、のめりこんでしまったのです。

この意地悪・・というところがおもしろいのです。
バトミントンは1球打ったら相手のコートに返さなければなりません。
その返球でいかに相手を苦しませ、体制をくずさせてそこに決め球を打ち込むという実に意地悪なスポーツです。
実力が互角ならラリーは長引き最後は体力と気力勝負になります。
また、相手の弱点を早く見抜きそこを執拗に攻める。
こんな返球が来ると思わせまったくちがったショットを出す。
どうやったら相手から甘い返球が返ってくるか、それを一生懸命考える。
甘い返球が返ってきたら容赦なく相手を攻撃する。

おかげで私はとても意地悪な性格になってしまいました。
もちろんバトミントンをしているときだけです。
こうやって週一、私は溜め込んだストレスを相手のコートにシャトルをたたきつけ、あるいはやり返され
発散しているのです。
いつまでも続けていきたいスポーツです。




2009年9月29日火曜日

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よう
いろんな苦情があるもんですね~
「行列のできる....」TVの影響もあるみたい。
日本は消費者を保護しすぎる一面もあります。
悪い業者は駆逐する必要がありますが、
悪い消費者もいるのです(クレーマーと呼ばれる)
日本の企業は不合理なクレームを受けても
謝礼をつけて丁寧に対応しているのです。
これに味をしめた不届きものがいて困ったものです。

2009年9月24日木曜日

生老病死

先日、主人のおばさんが亡くなりました。
連絡を受けましたが主人は熱を出して寝込んでおり、私が納棺に間に合うようかけつけました。
映画の「おくりびと」さながら,納棺の儀式を見てきました。
このおばさんにはとても良くしていただいて涙涙の納棺の儀式でした。
孫たちにとってもいいおばあちゃんだったのでしょう。

久しぶりに会う親戚の方々、こんなときでなければ普段は年賀状の挨拶ぐらいで会うこともありません。
何十年ぶりで会う方たちもいて、昔話に浸りました。
おじさん、おばさんもみんな老いて小さく丸くなっていました。

生老病死  誰にでも公平に訪れる厳然たる事実。
こうやって時間は流れいつか自分も皆に送られ旅立つのだなあと。。。
おばさんの死を通してしみじみ人は老いるのだ、そしていつかは皆と別れる日が来るのだと、当たり前のことを
実感した日でした。
秋晴れのすばらしく気持ちのいい一日、こんな日に旅立ちの儀式をしてもらえるなんて
「おばさん、よかったね」とそっと心でつぶやきました。

2009年9月23日水曜日


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よう
お疲れ様でした。
きっと心の中では感謝されてますよ~

dorin
そうだといいのですが~。

2009年9月17日木曜日

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よう
週に数回といえば、ほぼ毎日ジャン  凄いな~
防犯対策は万全にね
dorin

ありがとう!大丈夫。表街道まっしぐら。。。です。

2009年9月12日土曜日

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charan
[いいですね] 私も夫がいないと一気に自由時間が増えて幸せな気持ちになります。夫にはこの気持ち、わからないだろうなーといつも思います・・・。
dorin
主人がいない日は開放感がいっぱいですね。(笑)。本当は今日はのんびり
一人で高尾山にでも登ろうかと思ってたんですが、雨が降ってきたので
音楽漬けにしました。さみしそうにしているのは犬だけですね!
よう
若い頃は「亭主元気で留守がいい」のCMの意味がわからなかったけど、
今はかみさんの反応見てると理解できます。
日頃気をつかってるんですね~
dorin
そうですよ~。心と言葉が違うこともよくありますよ!
それもうまくやっていくためのコツでもあるのですよ。

2009年9月11日金曜日

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よう
一瞬でも大学生に見られたとは!
感謝、感激ですぞ。
普通はあり得ない!
良かったですね~
dorin
私の人生の中で大学生に見られたことはこれがもう最後でしょう。
ありがたや~。